旅先で宿が見つからずに困っていた若い女性を部屋に泊めておいしいエッチを体験

髭紳士さん(58歳 男性 大阪府 会社員)からの家出女性とのエッチな体験談投稿です。

何となく思い詰めて自殺でも考えている風に見えた若い女性。
声を掛けてみると、泊まる宿が見つからず困っているとのことでした。
まるで実の娘の様で、下心など毛頭なかったのですが…。


娘とも言えるような年の女性と…
娘とも言えるような年の女性と…

私が単身赴任地方の小都市に居た頃の出来事です。

週末にはその地方都市から車で周辺の観光スポットを訪れて、写真撮影を楽しんでいました。

たまには1泊で少し遠出する事もありますが、単身赴任で経済的な余裕も余り無いので、多くは日帰りでの撮影行でした。

その日も、海辺の鄙びた漁港に出かけ、風景写真を撮影していました。

近くにはちょっとした温泉地もあり、時々観光客も立ち寄りますが、どちらかと言うと旅好きの人がふらっと立ち寄ると言った程度の所です。

夕日に染まる海の風景を撮影し、そろそろ帰ろうとした時、港の岸壁に腰かけて所在なげにしている若い女性がいるのに気付き、声を掛けました。

何となく思い詰めて自殺でも考えている風に見えたからです。

その女性は、

「大丈夫です!ご心配かけた様ですが、大丈夫です」

と繰り返しました。

しかし気になり、それでもどうしたのかと問いかけると、

「実は宿を予約せずにふらっと来たのですが、近くの温泉の宿は全て満室で、近くに泊まれる所もなく、どうしたものか思案していたのです」

と微笑みながら答えました。

それなら私の暮らしている小都市まで行けば、ホテルが見つかるかもしれないと、彼女を乗せて帰る事にしました。

お言葉に甘えて泊まらせて頂きます

そして町に着き、何軒かのホテルに電話を入れたものの、部屋は満室で泊まり先が結局見つかりませんでした。

そこで何気なく

「殺風景な単身赴任の部屋だけれど、私の所に泊まりませんか?」

と彼女に声を掛けました。

彼女は30代前半に見え、娘よりも少し年上で、娘の様に感じたからです。

もちろん、下心など毛頭ありませんでした。

彼女も親に近い年齢の私なので、少し心配はしていたでしょうが、

「では、お言葉に甘えて泊まらせて頂きます」

と答えました。

マンションの近くの居酒屋で夕食を摂り、マンションに戻って少しビールを飲みながら身の上話などをしました。

そして彼女に風呂を勧めると、

「お言葉に甘えて」

と、着替えを持って風呂に入りました。

風呂から出て来た彼女は、肩までの髪の毛をアップにしてタオルを巻き、短パンのモフモフとした生地の部屋着姿でした。

すらりとした脚ともっちりとした太ももがまぶしく感じられました。

最近では経験した事がないほどギンギンに

私もシャワーだけ浴び、再び2人でテレビを見ながらビールを飲み、くつろぎました。

すると突然彼女は

「亡くなった父親を思い出します。優しくしてもらってありがとうございます」

と少し寂し気に呟きました。

その姿が年齢以上に妖艶に思え、部屋着姿が妙になまめかしく感じられました。

歳を取ったとはいえ、やはり自分も男だとふと感じました。

そして思いがけず、彼女を抱き寄せてしまいました。

彼女はすこしひるんだ風でしたが、拒むでもなく私の腕に抱かれ、目を閉じました。

彼女のOKサインが一気に私を興奮させ、男女の関係へと一目散に進んでいきました。

彼女の部屋着と下着を剥ぎ取り、裸体になった彼女をお姫様抱っこでベッドに運び、寝かせました。

彼女は目を閉じ、静かに待っている感じでした。

私も急いで全裸になり、彼女の横に横たわり、乳房をまさぐりました。

彼女は感度良く、

「ああ~」

と小さく喘ぎ声を上げました。

豊満な乳房を舐め廻し、舌を下腹部に滑らせ、彼女の花弁・花芯・クリトリスを舐めて責めました。

「ああ~んん~ああん~」

と次第に喘ぎ声が高まり、やがて彼女の花芯からはたっぷりと愛液が溢れ出て、手で愛撫をすると、ピチャピチャと淫乱な音を発しました。

すでに私のものは最近では経験した事がないほどギンギンにそそり立ち、痛ささえ感じました。

そしてゆっくりと彼女の花芯に挿入し、軽く腰を使ってピストン運動をしました。

「ああ、ああ、ああ~、んん、んん」

とピストン運動に合わせて反応しました。

次にバックから責め、最後は屈曲位で深く突き立てて、一緒に果てました。

可愛い系から淫乱な熟女へ

その夜は、お互いに港町に出かけて散策していた事もあり、そのまま眠りにつきました。

朝起きると、彼女が食パンを焼き、ハムエッグを作り、朝食の準備をしてくれていました。

そして私が会社に出かける時間になると、彼女は

「泊めていただいたお礼に、今夜は食事を作って待っています」

と私に告げたのです。

驚きましたが、彼女を信じてスペアーキーを渡して、彼女を残して会社に出かけました。

仕事が終わり、急いでマンションに戻ると、すき焼きの用意をして待っていてくれました。

ビールを飲み、一緒にすき焼きを堪能しました。

彼女は高価な肉を奮発してくれていました。

そして21時過ぎになり、

「今晩もう一泊すれば?」

と声を掛けると、彼女は素直に

「そうします」

と答えました。

そしてベッドで私が待っていると、彼女は少し派手でエッチなベビードール姿で現れました。

そして昨夜は受け身だった彼女は、人が変わったように積極的に女性上位の体位を繰り返し、何度も果てました。

昨夜の可愛い系から淫乱な熟女への変身でした。

そして夜が白むまで、彼女に攻め続けられました。

若い女性に身を任せる、いつもと違ったエッチ体験を味わいました。

こうして次の日には、彼女は私の元を去って行きました。

夢のような二晩の体験でした。

ご投稿ありがとうございます。

はじめは自殺を考えている女性かと思われましたが髭紳士さんが声をかけると泊まる宿を探していることが判明。
なかなか見つからず髭紳士さんの家に泊まることに…。
そして甘い一晩…いや二晩を過ごされました。
でももしかしたらその女性は本当は人生に絶望して宿も決めずに来たのかもしれませんね。
髭紳士さんの声がけが彼女を救ったのかもしれません。