宅飲みで女の子が一人残って・・大学時代のラッキーな出来事
たまおさん(49歳 男性 兵庫県 会社員)からの家出女性とのエッチな体験談投稿です。
たまおさんは大学生の時にひとり暮らしをしていました。
自宅で友人たちで男性3人、女性3人で鍋パーティーをすることがありました。
皆終電前には帰る予定でしたが、一人の女性だけが酔いがひどくもっと休憩してから帰るとのこと。
皆が帰った後、実は彼女がそれほど酔っていないことがわかり、さらに泊めてほしいと言われます・・。

大学時代の一人暮らしをしていたときのラッキーな一夜のことです。
たまたま、男性3人、女性3人で鍋パーティーを私の部屋で行っていました。
それぞれがお酒を飲んでいたので、もちろん車の運転もできず、電車で可能な時間に帰ろうと言うことになったのですが、1人だけどうしても酔いが酷く休憩してから帰ると言うことになり、女性1人が私の部屋に残ることになりました。
それほど私が好意を抱いていた女性では無いんですが、正直なところナイスバディーの事だけは周囲でも有名な彼女。
私自身彼女はいなかったし、彼女自身も恋人はいなかったと聞いていましたので、もしかすると楽しい出来事があるかもと期待をしていました。
もうみんな帰っちゃったから泊めてもらってもいいかな?
そして、周りがみんな帰った後のことです。
彼女は相当酔っ払っていたと思うんですが、実はそれほど酔っていなかったのです。
最初から私と一晩を過ごしたいがあまりあえて酔っ払ったふりをしていたそうです。
彼女曰く
「もうみんな帰っちゃったからバレないし、せっかくだから泊めてもらってもいいかな?」
思いもよらない彼女の提案に、私は最初ドギマギしましたが、一夜限りの女性との関係など思ったことがなかったので、躊躇しながらもコクリと頷きました。
すると、すぐさま、彼女が私の首に手を回してきます。
そして多少酔いが回っている彼女が唇を私に合わせてきます。
「私、いちどあなたと夜を楽しみたかったの。今日を日を楽しみにしていたのよ。がっかりさせないでね」とまるで予定調和であるかのごとく、私を抱きしめてきます。
そして、私が少し硬くなっていると、彼女の右手が私の股間に伸びて、「あれれ、なんだかんだ言いながらも私とエッチをしたかったんじゃないの。あそこがこんなに大きくなっているのに今更嫌とは言えないよね?」と完全に私のことを挑発してきます。
こんなに女性がなまめかしい生き物だと知ったのは、彼女がはじめてのことです
彼女の右手が私の股間に伸びた時に、私の理性はもう既に崩壊していました。
今度は、逆に私の方から荒々しく、彼女を抱きしめることになり、ポロシャツの下のブラジャーを剥ぎ取るがように、彼女の乳房を揉みしだき、もう一方の手で彼女のパンティーの中に手を差し入れてまさぐっていました。
彼女は私の動きに反応するが、如く、喘ぎ声を上げ、身をよじるが如く、腰をくねらせできます。
ビデオの世界ではよく見ていましたが、こんなに女性がなまめかしい生き物だと知ったのは、彼女がはじめてのことです。
立ったままで始めた行為でしたが、狭い1人用のベッドに彼女を押し倒し、彼女の下着を全て剥ぎ取り、何とも言えない彼女の腰が私の腰巻き付く仕草。
こんなに積極的な女性とエッチをする事は初めてだったので、たまらず私の方も爆発しそうになります。
彼女が経験豊富であろうがなかろうが、私には、快楽には勝るものはないと言う状態でした。
体の関係になったこともバレバレですがあの快楽には代えられません。
そして、彼女が突然、私の股間に手を伸ばした後、上の口で私のペニスを愛撫しはじめます。
最初は優しい状態でしたが、いつの間にかジュポジュポて言う音を立てながら、唾液を垂らして私のペニスをフェラチオしています。
これにはたまらず、女性経験が少なかった私はすぐに昇天してしまいました。
彼女は何の悪びれもせず、そのまま私のペニスを可愛がり、すぐに勃起したアソコを、自分自身の下半身に導くように挿入していきます。
その時の彼女のよがる顔や喘ぎ声、そして彼女が上になっていやらしく動かす腰の動き。
自分自身恥ずかしくなる位、彼女に全てを任せていました。
それでもこんなに短時間で2回も射精をしてしまう自分が若いなと思ってしまうほどです。
結局彼女とは一晩間に4回も重ねてしまいました。
もちろん、周囲も彼女が泊まった事は理解しているし、体の関係になったこともバレバレですが、あの快楽には代えられません。
ご投稿ありがとうございます。
宅飲みで一人だけ酔ったふりして・・彼女もなかなか確信犯ですね。
彼女とはその一夜で終わってしまったのでしょうか?
当時は女性経験も少なそうな感じでしたから、この出来事はたまおさんの一生の思い出になったことでしょう。

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