家出した先で待ち合わせた男性と絶頂し続けるほどのエッチ体験
はるこさん(20歳 女性 東京都 学生)からの家出女性とのエッチな体験談投稿です。
はるこさんは大学1年生の時に勢いで家出をしてしまいSNSで神待ちをしていました。
何人かやり取りをしたものの決まらず焦っていたところにその男性は現れます。
30歳前後のその男性の車に乗ると、家に着くまで愛撫されずっと焦らしプレイ状態ではるこさんは自身でも分かるほど濡れてしまうのです。

これは私が大学1年生の頃に家出をしたときの体験談です。
そのときは冬だったのですが、スマホ以外何も持たず、着の身着のままで家を飛び出してしまったため、泊めてくれる人を震えながら必死で探していたのを覚えています。
SNSで泊めてくれそうな人を探し、やり取りを何人かとして、ようやく泊めてもらえる人が迎えに来てくれたときには心底安堵しました。
焦らされながらの愛撫に濡れる自身の秘所
相手は30前後の男性で、簡単な自己紹介を済ませ、待ち合わせ場所近くに止めている車へと向かいました。
車での移動中、ずっと相手に太ももを撫でられたり下着の上からこすられたりしていたため、相手の家につくのが待ち遠しくてたまらなく思っていました。
そのまま二十分ほど焦らされ続けてやっと車から降りる頃には自分でも分かるくらいに下着がぬるぬるになっていました。
部屋に入り鍵を閉めるとすぐ、相手は履いていたスラックスを脱ぎ始め、玄関でそのまま舐めるように言われました。
すでに移動中にたっぷり焦らされていたこともありはやる気持ちを抑えながら下着を脱がせると、すごく大きくて立派なものが目の前へ飛び出てきました。
初めてのフェラチオに我慢できずイラマチオをされ痺れる頭
舐めた経験がなく、増してあんなに大きなものを見たこともなかったため、舌でちろちろと舐めていると、痺れを切らした相手に首を掴まれ喉の奥へと押し込まれました。
人生初のイラマチオが見知らぬ相手なことや玄関で服を着たままという状況に興奮してそこでも軽くイッてしまいました。
そのまま体を洗ってあげると言われ、一緒にお風呂に入ることになりました。
初めはボディーソープ塗れのぬるぬるの手で、胸や脇、足などを撫で洗われていたものの、徐々に乳首や陰部への愛撫へと変わっていきました。
そのまま指だけで何度も寸止めされ、とうとう耐えられなくなって自分から相手に入れてほしいとお尻を突き出した姿勢でおねだりをしてしまいました。
怒涛に押し寄せる快楽で絶頂止まらず激しく犯される
後ろから入れられただけでまたイッてしまって、膝をガクガクさせる私にお構いなしに相手は腰を振り、激しく犯されてしまいました。
あまりの気持ちよさで膝から力が抜けると、後ろから上体を抱き締めるようにしながらガンガンと突かれ、またイッてしまいました。
お風呂場の鏡越しに相手と目が合い、思わずキスをねだると舌を入れてさらに激しく犯してくれました。
そのままお風呂で何度もイカされ、相手もイッたもののまだ収まる気配はなく、ベッドへ移動しました。
ずっと私ばかりイカされていたため、相手にももっと気持ちよくなってほしくて騎乗位をしようと相手の上に跨りました。
相手の乳首を舐めながら手コキや素股をしていると、相手は私を撫でて上手だと褒めてくれました。
騎乗位で容赦なく下から突き上げられ中出しをおねだり
しばらく舐めた後、相手が入れたいというのでゆっくり上から腰を下ろして自分で奥まで入れました。
バックよりも騎乗位の方がより相手のモノの形や熱さを感じられさらに興奮してしまいました。
そのまま上下に動いていたものの物足りなかったらしく、玄関のときと同じように腰をがっちりと掴みながら下からガン突きされました。
何度も情けなく喘ぎ続けていると、相手の息遣いも段々と早く荒くなっていきました。
お風呂でしたときは、外に出されたしまったので、相手にしがみつきながら中に出してとおねだりしました。
実際は喘ぎながらでろくに呂律も回っておらず、ちゃんと伝わっていたか不安だったものの、ちゃんと強く抱きしめながら中へ出してくれました。
その後はもう一度ゆっくりとお風呂に入り、一緒に寝てもう性行為はしなかったものの、後にも先にもこんなにずっとイカされ続けた経験はありません。
私が引っ越したため相手との連絡はもう取っていないものの、今でも会いたいなと思う唯一の男性です。
ご投稿ありがとうございます。
女性にとってイかされ続けるのは苦痛でもあり快楽でもあります。
どんどんと押し寄せる絶頂で喋れなくなってしまうほどにイかされるなんてすごい快楽の大きさですね。
忘れられないほどの気持ち良い経験をできたのは人生の財産となるでしょう。
